2009年09月18日

新型インフルエンザの大学入試の対応検討

文部科学省は、新型インフルエンザ流行時に大学入試を円滑・安全に実施する方法の検討を始めた。

幹部職員6人から成るプロジェクトチームの下に、医療の専門家や学校関係者らで構成する作業部会を設置。9月4日に初会合を開き、試験当日に感染していた受験生に追試験などの救済措置を取ることが可能かどうかなどを含め、対応策を協議する。
posted by 現役 at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 大学入試ニュース