2009年01月18日

不況が受験生直撃 就職も考慮、浪人できぬ

 百年に一度と言われる不況下でのセンター試験が17日、始まった。大手予備校が進路指導の高校教諭に行ったアンケートでは、7割近くが景気後退の影響が出ていると答えるなど、不況の影は教育現場にも忍び寄る。試験会場で、受験生に聞いた。【中村かさね、福泉亮、石山絵歩】

 名古屋市千種区の名古屋大会場で受験する愛知県一宮市の山田有里さん(19)は一浪。名古屋工大工学部が志望だ。受験校は同大と私大2校。「大学卒業後は自動車関連の仕事に就きたいと思っていたが、世の中の動きを見ていると厳しそう。取れる資格、就職への有利さ、教員免許が取れるかなどを考えて志望校を選んだ」と話す。兄も大学生だが、大学院に進むか就職か悩んでいるといい、自分まで2浪するわけにはいかない状況だ。「学費の安い私大も選択肢に入れている」。また、岡崎市から来た現役の弓立剛史さん(17)は岐阜大工学部を目指す。できるだけ国公立で、さらに就職に有利な大学を選んだ。両親からは「遠方の私大はやめて欲しい」と注文されたといい、浪人は出来ないと決意しているという。

 津市の現役高校生、中山晶平さん(18)は受験校数を当初予定の5校から3校にした。受験料の節約のためだ。両親には「なるべく国公立。だめなら自宅から通える私大に」と言われたという。同じく現役の三重県名張市、関田彩美さん(18)は京都大一本。親の負担を考えて滑り止めの受験はしない。「母から、落ちたら働けと言われた」。

 岐阜市の浅野晃治さん(19)は一浪で岐阜大教育学部志望。昨年は県外の私大を目指していたが、今年は自宅から通える同大に変えた。同市の現役高校生、渡辺夏実さん(18)も同大地域科学部が志望校。両親は自営業で「私立は学費が高いので、通わせるのは難しい」と言われているという。自宅から通える国立1校、私立2〜3校を受験する予定だが「合格しても私学には行かない」と決めている。
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2009年01月17日

センター試験 現役が79%

 入試シーズンの本格的な幕開けとなる大学入試センター試験が十七日、全国七百三十八の会場で始まった。日程は十八日までの二日間。初日は公民、地理歴史、国語、外国語の筆記試験に加え、英語のリスニング試験が行われた。

 志願者は昨年度より五百九十六人多い五十四万三千九百八十一人で、今春に高校を卒業予定の現役生が過去最高の79・3%。例年、受験者が最も多い外国語は、志願者全体の92・1%となる五十万千百十五人が挑んだ。

 大学入試センターによると、福井大の文京キャンパス(福井市)で、監督者の勘違いで国語の試験を約一分早く終了するミスがあり、影響を受けた七十七人のうち希望者には、二十四日に再試験を実施する。

 東京都と埼玉県の二会場(計六十一人受験)でも、チャイムの故障などで公民の試験の開始と終了が一―三分前後ずれたが、時間自体は配分通りだったため、再試験の対象にはしない。

 公民の「倫理」は解答の選択肢一カ所に記述の誤りがあり、試験冒頭に訂正内容を説明。地理歴史の「地理B」、外国語の「英語(筆記)」では誤字があったが、「正解を導く上で支障がない」とし、受験生への説明はなかった。

 センター試験を利用する国公私立の大学・短大は昨年より二十校増え、過去最多の七百九十七校。大手予備校などは、不況の影響から学費の安い国公立や自宅から通える地元の大学を目指す傾向が強まっていると分析している。十八日は理科と数学の試験が行われる。

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大学センター試験 52万4千人が出願

大学入試センターは14日、来年1月17、18日に実施するセンター試験の出願を締め切った。

受付最終日の出願者数は14日午後5時現在、昨年より5913人増の52万4478人だった。

志願者のうち、現役は8508人増の42万6931人、浪人などが2595人減の9万7547人だった。

14日消印まで出願を受け付け、11月末に最終の出願者数を公表する。最終的な出願者数は、昨年並みの約54万3000人か、少し下回る程度とみている。
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センター試験いよいよ

 共通一次試験に取って代わり、1990年に導入された大学入試センター試験は今年で20回目の節目を迎えた。

 当初、148校だった利用校は、私立を中心に5倍以上の797校に拡大し、大学や短大への登竜門として定着。受験科目を柔軟に選択できるのが特徴で、少子化時代を迎え、各大学とも受験生確保に躍起となっている。

 大学入試センターによると、用意されたテストは6教科28科目。組み合わせ可能なパターンは23通りある。2008年の受験者数でみると、3教科3科目の受験が全体の21%を占めて約10万6000人で最多。5教科7科目、6教科8科目がこれに続いた。

 明治大法学部はセンター試験だけで合否判断する入学枠があり、3科目、4科目、5科目の3方式で受験ができる。一般入試にない理数系科目からも選べ、担当者は「文系に偏らない多様な人材を確保することが目的」と語る。

 受験教科について08年の受験者数を06年と比べると、5教科以上は約31万1000人で約7000人減った一方で、3教科以下は約14万6000人で約1万人の増。受験生の負担軽減で引きつけようとする大学の狙いが強まっている。

 「参加校は今後も増えるだろう」と大手予備校は指摘。受験生は一度の試験で複数校に出願でき、結果を見てから志願先を選ぶことも可能なためで、ある地方私大の職員は「学生確保に苦しむ大学にはメリットが大きい」と話す。

スポニチ
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2009年01月16日

センター入試いよいよ始まる

約54万人が出願した大学入試センター試験が1月17、18の両日、全国738会場で実施され、受験シーズンが本格化する。

大手予備校は今年の傾向について「不況で国公立志向が高まる」と指摘。私大では有名校への人気集中が続いているとされ、志望動向次第では大学経営にも影響が出そうだ。
 
センター試験は今回が20回目。入試に利用する4年制大学は643校(国立82、公立74、私立487)、短大は154校(公立15、私立139)で、過去最多の計797校となる。
 
最終的な志願者数は前年度比596人増の54万3981人。受験浪人生が減る傾向にあり、高校3年生の割合は過去最高の79%だった。
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2008年12月07日

センター試験志願者 現役生の志願率過去最高

大学入試センターは来年2009年1月17、18日に実施するセンター試験の確定志願者数について、前年より594人多い54万3979人と発表した。

高校などを来春卒業予定の現役生は43万1261人で、現役生の志願率は40・4%と過去最高。志願者全体に占める割合でも79・3%と過去最高となった。

既卒者は10万6133人、高校卒業程度認定試験(旧大検)の合格者らは6585人で、いずれも前年より減少した。

性別では男性が57・7%で、女性は42・3%。

成績開示の希望者は前年比2・0ポイント増の73・0%だった。

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2008年12月03日

2009センター試験、52万人出願

来年1月に行われる09年度大学入試センター試験の出願が14日、締め切られた。

大学入試センターによると、同日午後5時までに到着した願書は52万4478人で、昨年の最終日の同時点より5913人多い。

内訳は現役の高校生が昨年より8508人多い42万6931人、高校既卒者らが2595人少ない97547人だった。
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2008年06月03日

2009年のセンター試験は1月17、18日

大学入試センターは2日、来年2009年のセンター試験を1月17、18の両日に実施し、出願期間は今年10月1日から14日までとする実施要項を発表した。

出願手続きや試験の注意事項などを記載した受験案内は、9月1日からセンター試験を利用する各大学などで配布する。 
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2008年04月29日

来年のセンター、新たに19大と9短大が参加

2009年1月の大学入試センター試験に、新たに私立大19校と、公私立短大9校が参加することが25日、文部科学省のまとめで分かった。

来年のセンター試験参加校数は国公私立全体で、大学が今年より18校増の639校、短大が8校増の164校になる見通し。

09年から参加する大学、短大は次の通り。

【私立大】
旭川大、桐生大、植草学園大、国際武道大、東京女学館大、文化女子大、北陸大、佐久大、修文大、福岡女学院看護大、保健医療経営大、日本獣医生命科学大、東大阪大、藤女子大、健康科学大、関西福祉大、東京歯科大、愛知医科大、西九州大

【公立短大】
新潟女子短大

【私立短大】
群馬社会福祉大短期大学部、中部学院大短期大学部、滋賀文化短大、山口芸術短大、愛媛女子短大、別府溝部学園短大、国学院大栃木短大、山陽女子短大
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2008年02月09日

センター試験、英語平均点は筆記・リスニング共に低下

2008/02/08 独立行政法人大学入試センター
概略
志願者数 543,385人
・ 高等学校等卒業見込者の志願者数/高等学校等卒業見込者数 39.2%
・ 高等学校等卒業見込者の志願者数/志願者数 78.8%

○ 受験者数 504,387人
○ 受験率 92.82%
○ 平均受験科目数 5.81科目

※ 英語(筆記,リスニング)は1科目として集計(いずれか一方の受験の場合も1科目)。

(参 考)
センター試験利用大学数 777大学(国立82,公立73,私立466,公私立短大156)


大学入試センターが7日発表した「平成20年度大学入試センター試験実施結果の概要」によると、英語の筆記・リスニング共に昨年を下回ることがわかった。

筆記の平均点は100点満点に換算すると62.63で、昨年の65.54、一昨年の63.76に比べて、若干低かった。リスニングは100点満点に換算すると58.90点で、こちらも昨年の64.94、一昨年の72.50点に比較して、かなり低い結果に終わった。

今年の英語筆記の受験者数は497,101人で、昨年の503,823から約7000人減となった。なお今年のセンター試験の総志願者数は543,385人で、昨年553,352人と比較して約10,000人減。

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2008年02月08日

センター試験受験者、前年より減少 最終結果発表

asahi.com 2008年02月07日
 大学入試センターは7日、1月に実施した08年度センター試験の最終結果を発表した。再試験・追試験を含めた総受験者数は50万4387人で、前年よりも6885人少なかった。

 総受験者数が前年を下回ったのは2年ぶり。志願した54万3385人に対する受験率は92.82%で、前年度から0.42ポイント上がった。

センター試験の平均点はこちら

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2008年01月19日

大学入試センター試験に54万人 少子化で前年比1万人減

2008年1月19日
大学入試センター試験が19日、2日間の日程で、全国736会場で始まった。志願者は昨年より約1万人少ない54万3385人。

志願者全体に占める現役生の割合は78・8%と過去最高で、既卒者は20・0%。
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2008年01月18日

「経済学部が人気」19日からセンター試験

2008.1.17 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/life/education/080117/edc0801172123001-n1.htm
 大学入試センター試験が19日から2日間の日程で始まり、大学入試シーズンが本番を迎える。今年は国公立、私立とも経済学部の人気が高く、不況時に学生を集めた法、教育など資格・実学系の人気は下降気味。私大では新学部設置の動きが活発で、受験生の「全入時代」を控え、より質の高い学生の確保に向けた競争が過熱している。

 学部別の人気では、代々木ゼミナールの調査で経済学部が前年比で4〜5%伸び、逆に法学部は国公立で2割近い落ち込み。坂口幸世入試情報センター本部長は「経済が好況時に強いのはバブル時代と同じ傾向。不況時の公務員志向は薄れ、教員も仕事の大変さから敬遠されている」と話す。

 私大では法政がグローバル教養学部、明治が国際日本学部、立教が異文化コミュニケーション学部をそろって創設し、国際系で学生を取り合う様相。国公立でも埼玉がセンター3教科のみの枠を新設するなど、「私大層を取り込もうとする動き」(坂口本部長)が出始め、横並び入試から脱却する傾向がみられる。

 センター試験を利用する大学は国公立、私立あわせ621校で、過去最高。志願者数は前年度より1・8%少ない54万3385人で、2年ぶりに減少した。
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2008年01月17日

センター試験、過去最多の621大学利用54万3千人出願

2008/01/17
 すべての国公立大と私立大の8割以上に当たる過去最多の621校が利用する2008年度の大学入試センター試験が19、20の両日、全国736会場で実施される。

 志願者数は、前年度より9967人少ない54万3385人。うち2人は、昨年末に判明した高卒程度認定試験の採点ミスで、新たに合格と判定され、受験資格を得た受験生。倍率は前年度より0.2ポイント低い3.0倍。

 現役は前年度より6303人少ない42万8013人、浪人は4062人少ない10万8666人。女子の志願者の割合は、0.1ポイントアップの41.9%で過去最高。

 利用する国公私立の4年制大学は、前年度より14校増え621校(国立82、公立73、私立466)。短大は8校多い156校(公立17、私立139)。
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2007年12月14日

センター試験、問題差し替えへ 作成者のパソコン盗難

2007年12月14日 朝日新聞
 大学入試センターは14日、来年1月に行われるセンター試験の問題の一部を差し替える、と発表した。問題作成者である大学教員の私物パソコンなどがセンターの外で盗まれ、データの中に、問題を検討する際に作った資料が入っていた。この資料から問題の内容が類推される恐れがあるため、センターは複数の問題の差し替えを決めた。問題の差し替えは、1990年度にセンター試験が始まって以来初めて。

 入試センターによると、盗難にあったのは今年11月下旬。作成委員を務める大学の教員が、パソコンやUSBメモリーなどがなくなっているのに気づいた。パソコンなどには試験を作るために自ら作った資料が入っていた。教員は「資料を家に持ち帰って次の会議でよりよい提案をしようと、持ち帰ってしまった」と話しているという。

 パソコンなどの中の情報を見るにはパスワードが必要で、これまでに資料がネット上などに流出したという情報はないという。

 センターは作成委員に対し、試験問題や関係資料を東京都目黒区の入試センターの外に持ち出さないよう、文書や口頭で求めていたという。しかし、この教員は、パソコンなどをセンター外に持ち出していた。

 14日午後文部科学省で会見した入試センターの吉本高志理事長は「受験生をはじめ各方面に多大な迷惑をかけたことをおわびする。再発防止に万全を期したい」と述べた。吉本理事長は、給与の10分の1を3カ月自主返納する。

 08年度のセンター試験は来年1月19、20の両日、予定を変更することなく実施される。志願者数は約54万人。
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2007年12月01日

センター試験確定志願者は54万人で昨年より1万人減

'07/12/1 中国新聞
 大学入試センターは三十日、来年一月十九、二十日に実施するセンター試験の確定志願者が前年より九千九百七十人減って五十四万三千三百八十二人になったと発表した。

 センター試験を利用する国公私立大の募集人員に対する倍率は三・〇倍で、過去最低となる見通し。

 志願者のうち現役生は前年から約六千三百人減って四十二万八千十二人だったが、志願者全体に占める割合は78・8%(前年比0・3ポイント増)と過去最高となった。既卒者は志願者の20・0%に当たる十万八千六百六十六人。

 成績開示の希望者は前年より0・2ポイント増えて71・0%だった。

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2007年10月15日

1万人減の約52万人が出願 センター試験締め切り

2007年10月12日 西日本新聞
 来年1月19、20日に実施される大学入試センター試験の出願が12日、締め切られた。午後5時現在の出願者数は昨年の同時期より1万333人少ない51万8565人だった。

 大学入試センターによると、志願者のうち現役は前年より6156人少ない41万8423人。浪人生などは4177人減り10万142人だった。

 出願は締め切り日消印まで有効で、重複出願などを除いた総出願者数は11月末をめどに確定する。センターは18歳人口の減少から、最終的な出願者数は今春の志願者約55万人を1万人程度下回るとみている。
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2007年09月16日

福井は英語先進県? センター試験リスニングで連続1位

2007年9月6日 中日新聞
 実は英語先進県? 二〇〇六年の大学入試センター試験から導入された英語のリスニング試験で、福井県は都道府県別受験生の平均点が二年連続一位となっている。県教育委員会は「詳しい理由は分からない」と好結果に首をひねるが、県内でこれまで取り組んできた英語教育が実を結びつつあるようだ。

 〇六年一月に行われた英語リスニング(五〇点満点)の県内平均点は三八・七点(全国平均三六・三点)、〇七年は三五・〇点(同三二・五点)だった。リスニング以外も含めた英語合計でも〇六年が三位、〇七年が六位と高順位となった。

 県教委によると、県内では一九六〇年ごろ、高校入試としては全国で初めて英語ヒアリング試験を実施している。

 さらに現在、全国で一般的となっている高校の外国語指導助手(ALT)をいち早く採り入れたのも福井県。七七年に全国で初めて英語の指導助手として外国人を採用し、八六年には県立高校すべてに配置。当時、全国で二百三十五人いた指導助手のうち、三十人は県内だったという。

 現在、県内の公私立すべての高校には、英語を担当する指導助手が三十七人いる。しかし県教委は「(六〇−七〇年代に)なぜ英語教育にそこまで力を入れていたのか、分からない」。

 文部科学省が〇六年度に日本人の英語教諭を対象に行った英語教育改善実施調査でも“先進県”を裏付ける結果が出ている。会話中心のオーラルコミュニケーション授業について「大半の授業時間を英語を用いて進める」と回答した教諭は全国で21・5%だったのに対し、県教委によると、県内では30%以上の回答を得た。長文読解の授業でも「授業時間の半分以上を英語を使って説明する」と回答したのが、全国が9・6%で、県内は15%近くいたという。

 県内の高校では日本人の英語教諭が授業内で英語を使う頻度も高く、リスニング力向上にもつながっているようだ。(山田祐一郎)

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2007年06月05日

センター試験、来年は1月19日・20日

asahi.com 2007年06月04日
 大学入試センターは4日、来年のセンター試験を1月19、20の両日に行うと発表した。

 出願は10月1日から12日まで。試験後の日程は、1月23日=平均点の中間発表▽同月25日=得点調整実施の有無の発表▽同月26、27日=追試験▽2月7日=平均点の最終発表(いずれも予定)
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